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"Otasaru" ハンドメイドアンプ

  • Otasaru PtoP アンプ (2)
    マイフレンドの otasaru さんのお知り合いに作って頂いたアンプのご紹介。
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日記・コラム・つぶやき

七一大遊行

・香港独立許さぬ 習主席が警告
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000031-jij-cn


ほ~、偉そうに。習 近平、別にお前にそれを決めさせてやるとは言ってないぜ。そもそも、その記念式典も七一民主デモを邪魔するのが目的の一つだろうよ。


"20170701 七一大遊行 (七一民主デモ)"

https://www.youtube.com/watch?v=ifHazeCI-tI


ニフティ、ヤフー、その他多くの役立たずマスコミ。報道するなら記念式典じゃなく、デモの方だ。中共の犬、存在する必要すら無い。いつまでも無事にいられる保証は無いぜ。結構良い度胸してんだな。揃いも揃って。


黄 之鋒さん (Mr. Joshua Wong)
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https://twitter.com/missy_lao/status/748790719247052800

皆様へ

このブログに遊びに来てくれる皆様、こんばんは、335です。

今年度になってから、かなり仕事が忙しい状況が続いております。元々それほどブログの更新頻度は高くありませんが、今後は今までよりも更に間隔が長くなってしまいそうです。念の為、ご連絡しておきます。


Rainbow "I Surrender"

https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=C85hEACgZMA


こちらは昨日6/17…と言うよりも本日の早朝に行われた、リッチー・ブラックモアズ・レインボーのO2アリーナ公演より。リッチーのギターの音色が凄く柔らかい。まるで、ブラックモアズ・ナイト ^^ のようです。


Rainbow "Since You ('ve) Been Gone"

https://www.youtube.com/watch?v=5uPnbiQBdFk


サングラスかけてレス・ポールを抱えた方が、上記2曲のオリジナル作者となるラス・バラードさん。私、初めて見ました! ちなみに、リッチーと同い年。二人とも70歳以上には見えんなぁ…。ついでに、 "All Night Long" とかも演って欲しい (^^)。


RAINBOW "DOWN TO EARTH"

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https://www.amazon.co.jp/Down-Earth-Rainbow/dp/B00000J2SO

新生イーグルス

イーグルスがグレン・フライの代わりに息子ディーコン、そしてヴィンス・ギルを加え、夏のフェステイバルに出演するようです。


Theeagles2017_msantos_lohttp://ultimateclassicrock.com/eagles-vince-gill/?trackback=twitter_mobile_top#photogallery-1=1


このラインナップが恒久的な物かどうかまではハッキリと明言していないようですし、むしろ「ディーコンが自身のバンドを結成したりするような事があれば、それを応援したい。」とのコメントもあります。その方が良い気はしますね。

ヴィンスに関しては、エリック・クラプトンの主催したクロスロード・フェスに出演していたのを見た事がある以外、あまり詳しい事は知らないのですが、ベテランですしカントリー的なスタイルはイーグルスとのマッチングも良さそうに感じます。


The Eagles "James Dean"

https://www.youtube.com/watch?v=xo5rYD_Lb1Y


そして同時に、やっぱり…と思ってしまったのが、ドン・フェルダー 等の旧メンバー復帰は実現しなかったと言う点。まあ、仕方の無い事なんでしょうけど。

脱退したバーニー・レドンやランディ・マイズナーがほぼイーグルスと接点を持っていない (ちょいちょいレベルではあるものの) のに対し、解雇されたドン・フェルダーは暴露本的な要素を含む自伝を出した事もあり、ちょっと情けない/女々しいと言う印象をお持ちの方もいるようです。


Don Felder "Fall From The Grace of Love"

https://www.youtube.com/watch?v=q3omCwoB49U


ただ…私の知っている情報レベルで判断する限り、フェルダーを情けないとまでは思わないですね。寧ろ、一般的なイメージよりはずっとグレン・フライ/ドン・ヘンリーが横暴なのでしょう (亡くなった方をあまり悪く言いたくはありませんので、この辺にしておきます)。

このソロ作品なんて結構大人向けの良質な作品ですし、ギタリスト/作曲家としても非凡な才能/実力を持ち合わせた方だと私は思います。イーグルスの魅力を、確実にもう1ランク上の存在に出来るレベルの…ね。


Don Felder "road to forever"
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https://www.amazon.co.jp/...

おかしいだろ

実はなんとなく、そんなに上手くは行かないんじゃないかな? と何故か思っていたボクシング村田 諒太選手のWBAミドル級王座決定戦。チラッと "判定負け" の文字をネットで見かけたので、今しがたYouTubeで試合を観ました。

…とんでもない! 村田選手の圧勝じゃないか、これ。


"村田 諒太 vs アッサン・エンダム - WBA世界ミドル級 王座決定戦 ノーカット"

https://www.youtube.com/watch?v=m9Tl7hrXJ_I


4R 2:30 (16:30) のカウンターは素晴らしいな。電光石火。1Rとかこそ様子見で大人しかったですが、終始相手を圧倒してました。相手のエンダムも明らかに逃げのクリンチ多いし、ロープにつかまってなんとかのダウン拒否ばかり。これで何故村田選手が負けなのでしょう。いや、何故判定が割れるのでしょう。理解出来ません。


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https://twitter.com/chemistrymasama/status/865915386985816064


画像はネットで拾った物です。…ちなみに、左の村田選手を支持している判定も勝者にエンダムの名前が書いてあるのは何故なのでしょう? はて…。もし仮に、村田選手が一度ダウンを取られていたとしたら、それでやっと「判定だとこういう事もあるよな…」と言う話になるレベルだと思います。他の試合でもある事ですが、おかしい物はおかしい。村田選手、試合後にエンダムを称える必要は無いですよ。潔過ぎます。


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https://twitter.com/ksmtku/status/865907941999689728


こんなんなら判定勝ち/負けのルール止めてしまえば? KO勝ち以外はみんな引き分けにしてしまえば? その方がモヤモヤしなくて良いです。それ位、不満を感じた一戦でした。

行って来ました、ドゥービーズ!

2週間程前、武道館で行われたドゥービーズのライヴに行って来ました。も~、本当に楽しかった♪ 素晴らしい曲のオンパレード、オンパレード! 帰り道、ニコニコニコニコしていた気持ち悪いおっさんがいたかもしれませんが、それがきっと335です v(^^)v。


"This Train I'm On"

https://www.youtube.com/watch?v=A51E3ql_-z0


上記の曲は当日演奏されていませんが (セットリストはこちら)、このような鉄壁のハーモニー、ジョン・マクフィーの様々な楽器を使ってのアルバムのアレンジの再現性、そして想像を遥かに超えていたのがトム・ジョンストンのギターの巧さ。プロでしたねぇ。


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https://twitter.com/TheDoobieBros/status/859207586024914948


トムのギターは、もっとちゃんとギタリストとして評価されて良いのでは? と思う程。殆どの曲でリード・ヴォーカルを務め、且つあれほど堂々としたアドリヴでソロを弾くのは本当に立派です。ギターも凄く唄っていましたよ。

確かに派手でトリッキーなプレイは一切しませんが、ベーシックな部分のレベルが高くないとああ言うギターは絶対に弾けません。ある意味、究極のお手本ですね。


"The Doctor"

https://www.youtube.com/watch?v=d8uCryLHnt4


ここ10年の内に観たライヴでは間違いなくNo.1。しかし、ドゥービーズもトムやパットなんて65歳超え。ラリー・カールトンの1学年下なだけですから。若いなぁ~。私も頑張ろうって気持ちになれる、とても素敵なステージでした ^^)/。

空が落ちてくる

…と言えば、キャロル・キングの代表曲 "I Feel the Earth Move" の邦題だが、私が初めて聴いたのはこちらのカバー・バージョン。当時、確かミニコンポのCMか何かで使われていた気がする。


"I Feel The Earth Move"

https://www.youtube.com/watch?v=Oo2K9vkfUoE


唄っているのが本日の主役、 Martika (マルティカ)。所詮'80年代のアイドル・ポップス…と言えば確かにそうかもしれないが、今冷静に聴いてみてもこの完成度の高さには度肝を抜かれる。


"Water"

https://www.youtube.com/watch?v=3TsxI3P5DRE


上記2曲の収録された1stアルバム、サウンド・プロダクションに時代性は感じるものの、それを上回る勢いがある。彼女の才能が大爆発を起こしていると言っても決して大袈裟ではない。聴き所が多過ぎて、何処を切り取るか本当に迷った程だ。


"MARTIKA"
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https://www.amazon.co.jp/Martika/dp/B0000026KH


女性にしては声域の低い彼女に合わせたkeyやアレンジ、優れた楽曲群など、制作側の手腕も勿論大きいが、彼女の存在無しには決して成立しない。それは音を聴いて頂ければ直ぐに納得出来るだろう。

だが、彼女はこの後シーンから姿を消してしまう。2ndアルバムのリリース時に少し雑誌で見かけたのだが、当時まだまだ子供だった私でも不自然な程に取り扱いが小さく感じた。充分なプロモーションがされていなかった気がする。

後から知った事だが、元々1stと同じ路線で作成された幻の2ndアルバムに彼女自身が納得出来ず、作り直しをする事になったらしい。この事が様々な方面でトラブルを起こしたであろう事は想像に難くない。そして発表された2ndアルバムがヒットに恵まれず…と言う流れだったと記憶している。

沖縄を守ろう 2

昨日からGWが始まりました。ここに遊びに来て頂ける皆さん、如何お過ごしでしょうか。

本日は2月の日記に続き、一つの動画をご紹介致します。3時間半弱とかなり長い内容ですが、お時間のある時にご覧頂き、同意頂けるならより多くの人に共有して頂きたいのです。


"東京MXTV問題の本質: 辛 淑玉氏 等在日朝鮮人による…"

https://www.youtube.com/watch?v=hA6SQa3x22A


以下に、大まかな内容を箇条書きします。


・最初の約20分間はプロローグ。多少コメディ風なコメントも入り、30分位から本編に入ります。
・43分から科学者の武田 邦彦さん

・66分から元衆議院議員の杉田 水脈 (みお) さん
・83分から我那覇 真子さん
・97分から(有)カナンファーム代表の依田 啓示さん
・114分から沖縄教育オンブズマン協会会長の手登根 (てどこん) 安則さん
・147分から正す会運営委員集会の我那覇 隆裕さん

・167分からカリフォルニア州弁護士のケント・ギルバートさん
・177分から評論家の西村 幸祐さん


それぞれ、貴重なお話を聞く事が出来ます。本当の本編は66分からでしょうかね。

ニュースやインターネットで報道される沖縄の姿が如何に虚偽に満ち溢れた内容であるか、如何に反日中韓朝鮮人が姑息な人間かがとても良く解ります。これは沖縄だけの問題ではなく、日本全体の問題です。


反日中韓朝鮮人に私は人権を認めない。壊滅させるべき存在でしかない。ゴミならリサイクルして資源にもなりますが、奴らはゴミにも満たない存在なのですから。


人にはそれぞれの思想がありますので、この言葉を読んで少し酷いと思われる方もいらっしゃるかもしれません。ですが、その優しさ/甘さに付け込んでくるのが反日中韓朝鮮人です。あなたやあなたの周りの大切な方が、ウイグルやチベットのように被害者になってからでは遅いのです。

我那覇さんも、本来はこんな事をしないで済むならしたくないのではないでしょうか。198分の笑顔などをみると、本当に素朴で朗らかな方なのではないかと思います。


併せて、下記の記事もご紹介しておきます。
【杉田 水脈のなでしこリポート (26)】
"森友学園に絡む左翼勢力は、反基地闘争や反日プロパガンダと1本の線でつながるのです"
http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

春のラヴ・ソング

3月辺りから? この曲を良く耳にする。


chay "恋のはじまりはいつも突然に"


https://www.youtube.com/watch?v=J3U2JU34Jas


可愛らし過ぎるルックスや歌詞の世界観はちょっと苦手なのだが (好きな方ゴメンなさい ^^;)、イントロのフレーズやアレンジ、使われているkeyやコードなどがとても好きで、ついつい聴いてしまう。

作詞: いしわたり 淳治、作曲: 多保 孝一、編曲: 島田 昌典 と、ちょっと調べてみるとやはり皆それなりのキャリアをお持ちのようだ。人気が出るのも頷ける。ビジネスベースの音楽でも、こういうのは良いんじゃないかな? と素直に思えたりして。春にピッタリ ^^ 。


Chay "KOINO HAJIMARIHA ITSUMO TOTSUZENNI"

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https://www.amazon.co.jp/dp/B01NAPNJYC/ref=ap_ws_tlw_alb1

Seymour Duncan Convertible

少し前に、ブロ友さんとセイモア・ダンカンのアンプについて話題になった事があった。ダンカンのアンプ? と思われる方がいるかもしれないが、'80年代の中頃にはあのジェフ・ベックが広告キャラクターにもなっていた。


"Jeff's Convertibles"
Il_570xn527152519_4udjhttp://www.seymourduncan.com/forum/showthread.php?285136-Seymour-Duncan-Convertible-60W


私も実物は見た事無く、音も知らない。ギタリストならこの写真を見ただけで音を聴きたくなるだろう。だが便利なこの時代、YouTubeを探すとこんな動画が見つかった。


"1962 Les Paul SG Seymour Duncan Convertible Amp"

https://www.youtube.com/watch?v=TojOjDjL1iQ


ギターが'62年のLes Paul SG! これまた素晴らしいギターを使っていると言う事もあるが ^^ 、やはり魅力的な音だ (しかしこのお店? の商品、凄いなぁ)。現在、ダンカンはエフェクター 等も販売しているし、社外ピックアップメーカーとしては不動の地位を築いている。元々電気回路方面の学はある方なのだろう。

気になるのは何故製造を止めてしまったのだろう? と言う点だが、せっかくなので少し調べてみた。

・…まあ、大ヒットはしなかった (値段も高かったし)
・製造コストがかなりかかる (音色を変えるモジュール 等を搭載した、かなり複雑な構造)
・使用している部品が故障しやすいと言う問題を抱えていた


ざっと挙げてみるとこんな所だろうか。だが、現在の中古価格を調べてみると、なんと! このアンプが一桁万円で売られていたりする。ホント楽器の値段って… ^^;)。故障した時の修理が可能なのか? そこが心配だが、もし見かけたら一度音を出してみたいアンプである。

松坂投手 昨日のハイライト

・快投も開幕ローテ落ちのソフトB松坂、無情通告にも「分かっていたつもり」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00010023-fullcount-base


まあ、今までが今まででしたから…この一試合だけではね。仕方ないでしょうし、プロの世界であれば当然だろうなと思います。確かに昨日は覇気のような物も感じられ、なかなか見ごたえはある投球でした。


松坂 大輔 "7回無安打無失点投球ハイライト (2017.03.25)"

https://www.youtube.com/watch?v=LcwEZ2TCbSg


後半は味方の守備に助けられている部分も多いですが、結果が良ければそれで良いでしょう。今シーズン、頑張って大暴れする姿を見せてくれると嬉しいです。


そう言えば、松坂投手の話が出るとやはり奥さんの話になる事も多いですよね。「プロ野球選手の妻としては失格だ…」と。柴田 倫世さん。私、この方の事知らないんです。全くと言って良いほど。アナウンサーだった? という事を聞いた事がある…程度なんです。

まあ、私が男性なので夫を日本に単身赴任させて、自分は海外で暮らす…と言うのはちょっと酷いと思ってしまう部分はあります。ただ、お子さんがいないならその通りですが、もう小学生位になっているようで、母親としてそうしたい気持ちだと言うのなら、全く理解出来ない訳でも無いなぁとも思います。


"西武時代の松坂投手"

13051939
http://daliosite.com/archives/3130


暮らしが贅沢だからイメージ悪くなってしまうんでしょうけどね ^^;)。それに、今までの松坂投手の成績でもし日本に一緒に来ていたら、正直言って奥さんとお子さんはつらかったでしょう。難しい所です。

ただ、結果を出すには体調面の管理は絶対に必要な筈。自己管理に加え、陰でサポートしてくれる人がいれば…。

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