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"Otasaru" ハンドメイドアンプ

  • Otasaru PtoP アンプ (2)
    マイフレンドの otasaru さんのお知り合いに作って頂いたアンプのご紹介。
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2017年4月

沖縄を守ろう 2

昨日からGWが始まりました。ここに遊びに来て頂ける皆さん、如何お過ごしでしょうか。

本日は2月の日記に続き、一つの動画をご紹介致します。3時間半弱とかなり長い内容ですが、お時間のある時にご覧頂き、同意頂けるならより多くの人に共有して頂きたいのです。


"東京MXTV問題の本質: 辛 淑玉氏 等在日朝鮮人による…"

https://www.youtube.com/watch?v=hA6SQa3x22A


以下に、大まかな内容を箇条書きします。


・最初の約20分間はプロローグ。多少コメディ風なコメントも入り、30分位から本編に入ります。
・43分から科学者の武田 邦彦さん

・66分から元衆議院議員の杉田 水脈 (みお) さん
・83分から我那覇 真子さん
・97分から(有)カナンファーム代表の依田 啓示さん
・114分から沖縄教育オンブズマン協会会長の手登根 (てどこん) 安則さん
・147分から正す会運営委員集会の我那覇 隆裕さん

・167分からカリフォルニア州弁護士のケント・ギルバートさん
・177分から評論家の西村 幸祐さん


それぞれ、貴重なお話を聞く事が出来ます。本当の本編は66分からでしょうかね。

ニュースやインターネットで報道される沖縄の姿が如何に虚偽に満ち溢れた内容であるか、如何に反日中韓朝鮮人が姑息な人間かがとても良く解ります。これは沖縄だけの問題ではなく、日本全体の問題です。


反日中韓朝鮮人に私は人権を認めない。壊滅させるべき存在でしかない。ゴミならリサイクルして資源にもなりますが、奴らはゴミにも満たない存在なのですから。


人にはそれぞれの思想がありますので、この言葉を読んで少し酷いと思われる方もいらっしゃるかもしれません。ですが、その優しさ/甘さに付け込んでくるのが反日中韓朝鮮人です。あなたやあなたの周りの大切な方が、ウイグルやチベットのように被害者になってからでは遅いのです。

我那覇さんも、本来はこんな事をしないで済むならしたくないのではないでしょうか。198分の笑顔などをみると、本当に素朴で朗らかな方なのではないかと思います。


併せて、下記の記事もご紹介しておきます。
【杉田 水脈のなでしこリポート (26)】
"森友学園に絡む左翼勢力は、反基地闘争や反日プロパガンダと1本の線でつながるのです"
http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

春のラヴ・ソング

3月辺りから? この曲を良く耳にする。


chay "恋のはじまりはいつも突然に"


https://www.youtube.com/watch?v=J3U2JU34Jas


可愛らし過ぎるルックスや歌詞の世界観はちょっと苦手なのだが (好きな方ゴメンなさい ^^;)、イントロのフレーズやアレンジ、使われているkeyやコードなどがとても好きで、ついつい聴いてしまう。

作詞: いしわたり 淳治、作曲: 多保 孝一、編曲: 島田 昌典 と、ちょっと調べてみるとやはり皆それなりのキャリアをお持ちのようだ。人気が出るのも頷ける。ビジネスベースの音楽でも、こういうのは良いんじゃないかな? と素直に思えたりして。春にピッタリ ^^ 。


Chay "KOINO HAJIMARIHA ITSUMO TOTSUZENNI"

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https://www.amazon.co.jp/dp/B01NAPNJYC/ref=ap_ws_tlw_alb1

Seymour Duncan Convertible

少し前に、ブロ友さんとセイモア・ダンカンのアンプについて話題になった事があった。ダンカンのアンプ? と思われる方がいるかもしれないが、'80年代の中頃にはあのジェフ・ベックが広告キャラクターにもなっていた。


"Jeff's Convertibles"
Il_570xn527152519_4udjhttp://www.seymourduncan.com/forum/showthread.php?285136-Seymour-Duncan-Convertible-60W


私も実物は見た事無く、音も知らない。ギタリストならこの写真を見ただけで音を聴きたくなるだろう。だが便利なこの時代、YouTubeを探すとこんな動画が見つかった。


"1962 Les Paul SG Seymour Duncan Convertible Amp"

https://www.youtube.com/watch?v=TojOjDjL1iQ


ギターが'62年のLes Paul SG! これまた素晴らしいギターを使っていると言う事もあるが ^^ 、やはり魅力的な音だ (しかしこのお店? の商品、凄いなぁ)。現在、ダンカンはエフェクター 等も販売しているし、社外ピックアップメーカーとしては不動の地位を築いている。元々電気回路方面の学はある方なのだろう。

気になるのは何故製造を止めてしまったのだろう? と言う点だが、せっかくなので少し調べてみた。

・…まあ、大ヒットはしなかった (値段も高かったし)
・製造コストがかなりかかる (音色を変えるモジュール 等を搭載した、かなり複雑な構造)
・使用している部品が故障しやすいと言う問題を抱えていた


ざっと挙げてみるとこんな所だろうか。だが、現在の中古価格を調べてみると、なんと! このアンプが一桁万円で売られていたりする。ホント楽器の値段って… ^^;)。故障した時の修理が可能なのか? そこが心配だが、もし見かけたら一度音を出してみたいアンプである。

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